TOHOKU LOVE GAKUSEI MOVIE CONTEST

佳作

惜しくも一次審査を突破できなかった作品の中にも、素晴らしい作品がたくさん集まりました。
その一部をご紹介しますので、是非ご覧ください。
※「佳作」作品については、WEB投票はできませんのでご留意ください。

クラスA
( 高校生 )

ショートムービーの部

  • 作品名 夢の中でTOHOKU

    学校名:法政大学中学高等学校

    代表者名:大草 舞

    【作品説明】
    ゲーム中に居眠りをして、夢の中で東北の特産物と恋愛をする内容になっています。キャラクター名は特産物の名前にしました。

  • 作品名 東北旅に行こう !!

    学校名:法政大学中学高等学校

    代表者名:名倉 実咲

    【作品説明】
    一つ一つ丁寧に手で描き、制作しました。県ごとの名産物に注目です!

  • 作品名 特産品会議~一番の特産品は俺だ~

    学校名:法政大学中学高等学校

    代表者名:松本 渓吾

    【作品説明】
    東北の特産品たちが集まって誰が一番の特産品かを決めている。 みんなそれぞれ自分が一番の特産品だと信じているのでけんかになってしまうが…

WebCMの部

  • 作品名 東北の大切さ

    学校名:東京都立第四商業高等学校

    代表者名:クルースキョウゲ 輝

    【作品説明】
    東京と東北は、違いがたくさんありました。伝統文化や郷土料理、農産物など。しかし、我々は東北に助けられています。それが、『米』です。東北は、米の生産が豊富で、関東だけではなく、日本全国、東北で育てた米を多くの家庭で使っているのではないかと思い動画をつくりました。

  • 作品名 東北とつながる電気

    学校名:東京都立第四商業高等学校

    代表者名:吉田 夏帆

    【作品説明】
    東北や寒い地方を連想させる雪の景色を一番初めに持ってきた。 次に料理の写真・イラストを入れることで東北の郷土料理や有名な食べ物に興味を持ってもらう。町の風景を動画で入れることで、使われている電気や自分たちの思い出の中に町を支えている電気が自分たちのすぐそばにあることを伝えるメッセージ性をいれた。

クラスB
( 専門学校生、大学生 )

ショートムービーの部

  • 作品名 ワープで観光 in八戸

    学校名:八戸工業大学

    代表者名:亀山 杏樹

    【作品説明】
    これからの未来は、もっと情報化が進み、この動画のようにパソコンなどから観光ができるようになるかもしれません。地元をはなれてきた私たちが懐かしさを感じる八戸や私たちを常にともしている灯り、私たちのいつも身近にある情報端末、すべてを電気が支えていているのを感じながら動画をつくりました。

  • 作品名 伊達のもも、最高。

    学校名:東北電子専門学校

    代表者名:朝倉 早也輝

    【作品説明】
    福島県伊達市の名産品、甘くておいしい「伊達のもも」と、どこか懐かしい田舎のおばあちゃん家への帰省を描いた物語。 都会の喧騒の中で暮らす新社会人の主人公。ある日彼の元に小包が届く。 その中には「田舎に帰っておいで」というおばあちゃんからのメッセージと、熟れたももが入っていた。 セミが鳴き、緑が生い茂る山の中にある家。 玄関を開けると風鈴の綺麗な音が聞こえてくる。 おばあちゃんがいる台所からは野菜を切る音、焼く音、煮る音、おいしそうな匂い。 疲れた体をお風呂で癒した後に食べるももは笑顔がこぼれるおいしさだった。 伊達のもも、最高。

  • 作品名 ミヤギノオト

    学校名:尚絅学院大学

    代表者名:千葉 輝

    【作品説明】
    この映像は同じ仙台に住みながらも、生活環境が違う主人公二人の休日を切り取った作品です。田んぼに囲まれた生活を送る主人公Aの朝から物語が始まり、街中に住む主人公Bの夜で物語が終わります。見所は主人公二人のすれ違うシーンや生活の対比、街の音がビートとして聞こえるようにあえてイヤホンを外す表現などがあります。また、それぞれが日々感じる生活音の違いをビートで表現して更に対比を分かりやすくしました。ビートの一部に実際の生活音を入れることでより映像に臨場感を持たせました。暮らしに「よりそう」電気のシーンでは冷蔵庫を使うことによって他の映像作品とは一味違う面白さを出せたと思います。

  • 作品名 わんわん!東北7犬(けん)

    学校名:福島大学

    代表者名:佐藤 朱里

    【作品説明】
    「東北は6つではなくて7つ」がテーマです。東北の県のかたちを犬に見立てて「7犬」とし、フェルト生地でかたどった犬たちははすべて自作です。新潟県を犬に見立てた「にいがた犬」は、電力は東北でも、天気予報では関東甲信越や北陸に分類されるという地域区別に関しては非常に難しい問題を抱えています。そんな孤独なにいがた犬を、プレゼントを人間に届けようと奮闘し、にいがた犬の気持ちに寄り添う優しい東北6犬たちが受け入れるハートフル・ストーリーです。

WebCMの部

  • 作品名 2030年の新潟

    学校名:新潟コンピューター専門学校

    代表者名:赤原 貫太

    【作品説明】
    スマート社会化によってより豊かになった新潟の暮らしを表現した。

  • 作品名 東北にAI(あい)を

    学校名:法政大学

    代表者名:山崎 涼太

    【作品説明】
    東北に住む祖母と、離れて暮らしている孫が東北電力のサービスであるBOCCOや見守りでんきゅうを使用することで離れていてもそばにいるかのようにコミュニケーションがとれる未来を表現しました。

※掲載は順不同です

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